インドの旅と日常をゆるゆるお届けするB級ポータルサイト

SHANTI INDIA

カテゴリー

veg MOMO(ベジモモ)、つくってみた。

WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
埼玉生まれ。さすらいの星よみライター。 2010年〜2015年、インド、ニューデリーの地で修行(仕事)に励む。日本語フリーペーパーの編集などの仕事に携わり、2015年秋にチベット人の彼と結婚。日本に帰国。 占星術をもとに日々をつづるブログ「CHARKHA NOTE」およびマクラメ天然石アクセサリーと占星術鑑定のネットショップ「CHARKHA STORE」を運営。

路上フードの定番、MOMO。揚げ物が多いインドのB級グルメの中ではヘルシーかつ日本人がなじみ易い味。


そんなMOMOが好きすぎて、自分でついに作ってみた。見た目もかわいぃ….

ちなみに蒸し器がどこにも売ってなくて結局餃子の要領で焼いた。

超適当レシピ、MOMOのつくりかた。

1.momoの皮について。事前に作っておくとよいと思います。小麦粉と水をまぜて、自分が疲れるまでこねる。耳たぶくらいの硬さになったら放置。その後適当に掃除、洗濯などを済ませて時間を有効活用。たぶん30分以上放置するとよいかんじ。

2.具について。肉はミンチ、ベジだったら野菜のみじん切り。フィーリングでいい感じの組あわせで好きな材料をミックスして混ぜる。ガラムマサラを入れるとネパール風、らしい。

3.先ほどこねた小麦粉を適当な大きさに分けて、伸ばし棒で平たい円を作る。(要は餃子の皮のちょっと厚いバージョン)

4.日本人特有の器用さで皮に具をつめて形を作る。通常の餃子型(半月型)でもよし。

この後、本当は蒸すのがベストですが、私の場合は焼いてしまった。

焼きモモ。すでにKotheyという別の料理かも。

ちなみに私はコチラのweb siteを見て作りました。写真つきで懇切丁寧わかりやすいサイトです。ご参考までに….

この記事を書いている人 - WRITER -
埼玉生まれ。さすらいの星よみライター。 2010年〜2015年、インド、ニューデリーの地で修行(仕事)に励む。日本語フリーペーパーの編集などの仕事に携わり、2015年秋にチベット人の彼と結婚。日本に帰国。 占星術をもとに日々をつづるブログ「CHARKHA NOTE」およびマクラメ天然石アクセサリーと占星術鑑定のネットショップ「CHARKHA STORE」を運営。







Comment

  1. Reds より:

    見た目、野田のホワイトのギューザじゃん?

  2. Zhimei より:

    おいしそぅ!!包むの上手ですねー 今度我が家でレクチャーお願いします☆ちなみに粉はいろんな種類があって処理に困ってたところです。こっちのミンチは日本のとちょっと違う感じがするとこが気になってます・・・

  3. reiko より:

    ホワイトの餃子みたいだね。

  4. ayako より:

    REDS>野田….ローカルなネタですな。
    Zhimeiさん>いやいやいや。むしろ今度いろいろ教えて頂きたいです!!日本でちゃんとした料理をあまり作ってなかったので…
    reiko>味は全然違いますけどね…..。

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


Copyright© SHANTI INDIA , 2011 All Rights Reserved.