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ラララ★ラダーック!インドが誇る絶景パンゴン・ツォへ

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パンゴンツォ ラダック
この記事を書いている人 - WRITER -
埼玉生まれ。さすらいの星よみライター。 2010年〜2015年、インド、ニューデリーの地で修行(仕事)に励む。日本語フリーペーパーの編集などの仕事に携わり、2015年秋にチベット人の彼と結婚。日本に帰国。 占星術をもとに日々をつづるブログ「CHARKHA NOTE」およびマクラメ天然石アクセサリーと占星術鑑定のネットショップ「CHARKHA STORE」を運営。

どこを撮ってもまるで絵ハガキのようになる風景…っ 「3idiots」という超名作インド映画のラストシーンのロケ地です。 この澄み切った水は何っっっ!!! 普段はデリーの沼のように淀んだヤムナー川しか見ておりませぬ故、心まで洗われるようですな…

いざ、レーの街からパンゴンツォへ出発!!

レーからは片道5時間半。ジープでガタゴト行きます。 長いなーと思うかもしれませんが、どこまでも広がる絶景に車の中でも飽きる事はありません。 途中、「Chang la(チャンラ)」という標高5360m地点を超えます。 Chang laにあるお寺にはためくタルチョ。(チベット仏教の5色の旗) 「この世で一番好きな風景は何ですか?」ときかれたら、私は間違いなく「ヒマラヤの青空にはためくタルチョのある風景」、と答えると思う。 道中、小川が流れる草原で馬や羊達が草を食べてました。 頭の中に浮かんだ言葉。「地上の楽園」。 天に近いほど空気も景色も美しく無駄な物がない感じ。 ヒマラヤへの恋はしばらく冷めそうにないです。]]>

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埼玉生まれ。さすらいの星よみライター。 2010年〜2015年、インド、ニューデリーの地で修行(仕事)に励む。日本語フリーペーパーの編集などの仕事に携わり、2015年秋にチベット人の彼と結婚。日本に帰国。 占星術をもとに日々をつづるブログ「CHARKHA NOTE」およびマクラメ天然石アクセサリーと占星術鑑定のネットショップ「CHARKHA STORE」を運営。







Comment

  1. reds より:

    標高カが5000mを超えている空の色。写真でもいい色に見える。現地にいって見ないと分からない色なんでしょうね。

  2. ayako より:

    reds>晴れてると真っ青です。紫外線きついけど…

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